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抵当権者は,その被担保債権について債権全額の弁済が行われるまで,その物件の全体について,その権利を行使できる。

正しい

抵当権者は,その被担保債権について債権全額の弁済が行われるまで,その物権(抵当の目的になった物)の全体について,その権利(抵当権)を行使できる。不可分性だ。


◆ この問題を理解するためのテキストへのリンク⇒抵当権

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