予習・復習が不要な宅建士講座 | 宅建ファンタジスタ
更新:2020年6月5日
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宅建ファンタジスタ七つの特長

通学・通信を問わず他社の講座は、単なる図や教科書のエキスが画面に表示され、講師がそれを棒で指すなどして説明するだけ…。

そのような「はしょり講義」だと、講座に取り組む前に予習をするか、講座に取り組んだ後に復習をするかしないと、中途半端な理解に終わってしまいがち…。予習や復習をちゃんとしたとしても、時間のロスですね。

でも、迷物講師の講義は180度違います。
教科書のエキスを話して終わり、じゃないです。教科書に100パーセント沿って、「ビッシリ講義」します。教科書本文に練り込まれた過去問までも、迷物講師の考え方や解き方を講義します。

以上の理由から、宅建ファンタジスタは、時間のロスを防げる予習復習《不要》の講座、と言えるのです。

宅建士試験では8割以上の学習者が、認知構造(子ども時代から積み上げられてきた知識)と出題科目の内容とが噛み合わないために、「詰め込めていない現実」にさらされています。

この悲惨を回避するには、「詰め込み勉強(≒大量の丸暗記)」を強要するものではなく、理解させるテキストがどうしても必要になります。


宅建は法律の試験であり、法律の試験での理解とは、
・その法律や条文ができたのはなぜか?を知り
・それを前提に、自分なりの物語を作れるようになる
ことで、認知構造(子ども時代から積み上げられてきた知識と出題内容との溝を埋める作業を意味します。

以上の理由から、宅建ファンタジスタは、詰め込まない丸暗記させない講座、としたのです。

子どもの塾や宅建士試験のような学習は、柔・剣道の段を取ったり、お茶・お華の名取りになるのと違って実技試験がないです。

実技が課されないお稽古事の学習は、テレビ(講師の顔が出る動画)よりラジオ(講師の顔が出ない音声)のほうが「受講者の集中力が高まる」、という半世紀も前から唱えられていた教育心理学的な学説があります。

2017年に創業したばかりの atama+ というベンチャー企業のAI(人工知能)技術を利用したAI講師は、子どもの塾での学習に一人一台のタブレット端末を使っていますが、そのタブレットには、先生が話しているのに、問題しか映っていません。「先生の顔が映っていない」のです。

先生の顔を映すと、生徒の目線が顔に持って行かれるので、先生の顔を映さないほうが、「生徒の集中力が高くなる」という検証結果によって、そうしてるそうです。

先生の顔出しのマイナス面、つまり「生徒の集中力が低くなる」という教育心理学的な学説は、半世紀経過した現代の最先端のAI技術にも、受け継がれていました。

以上の理由から、宅建ファンタジスタでは、講師は顔を出して授業しない、こととしているのです。 子どもの塾や宅建士試験のような学習は、柔・剣道の段を取ったり、お茶・お華の名取りになるのと違って実技試験がないです。

実技が課されないお稽古事の学習は、テレビ(講師の顔が出る動画)よりラジオ(講師の顔が出ない音声)のほうが「受講者の集中力が高まる」、という半世紀も前から唱えられていた教育心理学的な学説があります。

2017年に創業したばかりの atama+ というベンチャー企業のAI(人工知能)技術を利用したAI講師は、子どもの塾での学習に一人一台のタブレット端末を使っていますが、そのタブレットには、先生が話しているのに、問題しか映っていません。「先生の顔が映っていない」のです。

先生の顔を映すと、生徒の目線が顔に持って行かれるので、先生の顔を映さないほうが、「生徒の集中力が高くなる」という検証結果によって、そうしてるそうです。

先生の顔出しのマイナス面、つまり「生徒の集中力が低くなる」という教育心理学的な学説は、半世紀経過した現代の最先端のAI技術にも、受け継がれていました。

以上の理由から、宅建ファンタジスタでは、講師は顔を出して授業しない、こととしているのです。

関連ページ

「宅建ファンタジスタ」では、法改正等に伴う教材の差替えを、年4回(第1回 2019年12月、第2回2020年2月、第3回2020年5月、第4回2020年7月)行う予定です。
他社がマネできない頻繁な差替えを行うのは、2020年度の民法大改正(とそれに伴う宅建業法等の中改正)と春から夏に数字等が確定する税金や不動産の統計問題に対する受講者の皆さまの「混乱と負担を軽減する」のが理由です。
なお、第1回 2019年12月の差替えは完了しました。

したがって、年4回の差替えとも「受講者の皆さまに負担をかけることは一切ない」です。……

予備校関係者の問題作成能力(重箱の隅を突っ付かないで差の付く問題を作る能力)は、本試験の出題者とは比べものにならないくらい低いので、宅建倶楽部では予想問題集に手を出すのを禁止しています。

その代わり、毎年過去問ベースでの模試を作成し、有料講座受講者の方に無料公開しているのが有料講座専用模試です。2020年度は9月と10月に計2回行う予定です。……

2020年度受験用の宅建ファンタジスタを受講した方には、「宅建10日間」(3万円相当)を半額にいたします。

「宅建10日間」とは、直前期に限って発売(毎年5月頃~9月頃まで)される教材で、宅建ファンタジスタ「オンライン版」の問題練習部分を濃縮したものです。

「講義」や「過去問解説」の音声はすべて通常版のものより約1.5倍速で聴くことができますので、通常音声を聴くより集中の度合いが高くなります。……

「継続受講者」とは、2019年度受験用の宅建ファンタジスタを受講し、かつ、2020年度受験用の宅建ファンタジスタを受講する方のことです。

この継続受講者が、
・ 【宅建ファンタジスタ通常版】を受講する場合は、
6万5千円の本体受講料が半額になります。
・ 【宅建ファンタジスタオンライン版】を受講する場合は、
4万5千円の本体受講料が半額になります。……



継続受講者以外の具体的な受講料等は、特定商取引に関する法律に基づく表示 または、このページの下の方に書いてある体験受講付きの案内書を請求して、お確かめください。

なおカード決済についてはこちら


  
ファンタジスタは2種類ある

宅建ファンタジスタには、「通常版」と「オンライン版」の2種類があります。

「通常版」は、「オフライン(印刷教材・音声CD等)」と「オンライン」の両方で学習できる宅建ファンタジスタです。

「オンライン版」は、「オフライン(印刷教材・音声CD等)」と同等の教材を、お手持ちのスマホ・タブレット・PC等で学習する宅建ファンタジスタです。

なお、「通常版」「オンライン版」ともに、迷物講師がいつも持ち歩いているケータイに直接電話できるなど、ホットラインも充実しています。その他、いろいろな質問・回答システムも用意しています。

詳しいことは、このページの下の方に書いてある体験受講付きの案内書を請求して、お確かめください。

前にも述べたように、実技が課されないお稽古事の学習では、講師の顔が出ないほうが「集中力が高まる」という実証結果があります。

加えて、宅建みたいな堅苦しい法律の勉強では、低い声でゆっくり話す迷物講師のようだと、ナルホド講師の顔なんか出ないほうが「集中力が高まる」わい! ということがより実感できると思います。
   



体験受講されると届くもの
  1. 「宅建業法」「民法(権利関係)」「法令制限」「その他の分野」計4科目の販売CDの一部
  2. 上記1.のCDとリンクした本物の教科書
  3. 上記1.2.をネットから視聴できるツール
  4. 宅建ファンタジスタ全CDのトラック別録音内容の表

宅建ファンタジスタは、品質の良さを納得してから、申し込んでいただくシステムですので、必ず体験受講してください。

音声CDが2枚付いた体験受講付きの案内書を完全無料(送料も無料)でお送りいたします。
ただし、外国への送付はできません。

体験受講教材では、スマホ・タブレット等を使用して、教科書の各分野(宅建業法・民法・法令制限・その他の分野)のオンライン講座も体験できます。



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宅建ファンタジスタの体験受講請求は、郵便ハガキまたは封書に限っていましたが、新型コロナウイルス対策のため、2020年3月5日より、急遽メール請求に変更いたしました。