宅建士試験ここからスタート

実施場所(試験会場)は?

2022年度受験用

2022年度は、全国47都道府県、200以上の試験会場、3,800以上の試験室で実施されることになるでしょう。

なお皆さまの受験は、受験申込み時に「住所」を有する都道府県ですることになります。
住所とは何か? は下を参考にして下さい。


民法第22条
各人の生活の本拠をその者の住所とする。
民法第23条
1項
住所が知れない場合には、居所を住所とみなす。
2項
日本に住所を有しない者は、その者が日本人又は外国人のいずれであるかを問わず、日本における居所をその者の住所とみなす。ただし、準拠法を定める法律に従いその者の住所地法によるべき場合は、この限りでない。



次の記事は、実施時期は?です。



宅建士試験ここからスタート